2011 大阪展示会 学生工学MUSEUM ~交響する、学びユニフォーム~
2011.01.07
2010年11月30日・12月1日
大阪府大阪市本町サンライズビルにて大阪展示会を開催致しました。
大阪府大阪市本町サンライズビルにて大阪展示会を開催致しました。
今展示会では、
ゲストとしてKankoブランディングマネージャーである
ラモス瑠偉氏に「信じる力がチームを動かす」のトークショーをして頂きました。
講演の中では、1993年の【ドーハの悲劇】について。
ラモス氏が監督になり、挫折しかけた中で支えになってくれた【仲間の大切さ】について語られました。
講演後、来場されたお客様へ質問タイムが設けられ6人の方が質問されました。
大阪府の学校の先生が質問されました。
『中高生の子供達には、どのように育って欲しいとお考えですか?』
この質問には、『お母さん、お年寄りを大切にする優しい子供に。マナーを守れる素直な子供に育って欲しい』と答えられました。
質問をされた方にはラモス氏直筆サイン色紙とツーショットの記念撮影がされ、会場の皆様の暖かい拍手で講演は終了しました。
講演会直後、会場内で展示されてあるブースを見学され、来場された先生方と笑顔で記念撮影をされ会場を後にしました。
ゲストとしてKankoブランディングマネージャーである
ラモス瑠偉氏に「信じる力がチームを動かす」のトークショーをして頂きました。
講演の中では、1993年の【ドーハの悲劇】について。
ラモス氏が監督になり、挫折しかけた中で支えになってくれた【仲間の大切さ】について語られました。
講演後、来場されたお客様へ質問タイムが設けられ6人の方が質問されました。
大阪府の学校の先生が質問されました。
『中高生の子供達には、どのように育って欲しいとお考えですか?』
この質問には、『お母さん、お年寄りを大切にする優しい子供に。マナーを守れる素直な子供に育って欲しい』と答えられました。
質問をされた方にはラモス氏直筆サイン色紙とツーショットの記念撮影がされ、会場の皆様の暖かい拍手で講演は終了しました。
講演会直後、会場内で展示されてあるブースを見学され、来場された先生方と笑顔で記念撮影をされ会場を後にしました。
今展示会では東京展示会とは異なったスポーツの歴史コーナーを設けました。
ここでは、時代と共に体操服がどの様に変化していったのか、ブルマからハーフパンツへ。
白のTシャツからデザイン性溢れるシャツなどの変化。
1960年台から2000年台まで、10年毎の変化を表しました。
ここでは、時代と共に体操服がどの様に変化していったのか、ブルマからハーフパンツへ。
白のTシャツからデザイン性溢れるシャツなどの変化。
1960年台から2000年台まで、10年毎の変化を表しました。

また、体感コーナーではゲーム機のWiiを用いて
ジョギングの疑似体験をして頂きました。
カラダの姿勢がよくなるように、コア・ムーブの一部を試着した状態と普通の状態では、運動量がどの程度違ってくるのかを
簡単に体感して頂きました。
コア・ムーブの一部を試着すると『腰が軽くなった。動きやすい』
という声を来場されたお客様から直接頂戴する事も出来ました。
ジョギングの疑似体験をして頂きました。
カラダの姿勢がよくなるように、コア・ムーブの一部を試着した状態と普通の状態では、運動量がどの程度違ってくるのかを
簡単に体感して頂きました。
コア・ムーブの一部を試着すると『腰が軽くなった。動きやすい』
という声を来場されたお客様から直接頂戴する事も出来ました。