岡山学芸館高等学校にて交流会。
2009.06.16
2009年6月15日。
尾崎商事本社でkankoブランディングマネージャー就任記者会見が終わった後、一息つくまもなく、自らの想いを伝えるべくラモス氏の活動が本格的に始まりました。
記者会見が終わってすぐ、ラモス氏は岡山学芸館高等学校を訪問しました。
到着したのは16時50分過ぎ。
この日はテスト期間で、午前中で授業が終わるところ、多くの生徒さんが残ってラモス氏を待ってくれていました。
尾崎商事本社でkankoブランディングマネージャー就任記者会見が終わった後、一息つくまもなく、自らの想いを伝えるべくラモス氏の活動が本格的に始まりました。
記者会見が終わってすぐ、ラモス氏は岡山学芸館高等学校を訪問しました。
到着したのは16時50分過ぎ。
この日はテスト期間で、午前中で授業が終わるところ、多くの生徒さんが残ってラモス氏を待ってくれていました。
はじめに、サッカー部の練習場を訪問し、部員の皆さんと交流を行いました。
「こんにちは!一緒にボールを蹴りたかったけど、残念。またの機会にね。」
記者会見が終わったその足で駆けつけた為、スーツ姿のままだったラモス氏。一緒にプレー出来かったことを本当に残念がっていましたが、集まってくれた部員達の質問に丁寧に答え、熱いメッセージを送りました。
「こんにちは!一緒にボールを蹴りたかったけど、残念。またの機会にね。」
記者会見が終わったその足で駆けつけた為、スーツ姿のままだったラモス氏。一緒にプレー出来かったことを本当に残念がっていましたが、集まってくれた部員達の質問に丁寧に答え、熱いメッセージを送りました。

「自分達の力を信じろ。」
「監督、コーチのことを信じろ、指示を理解しよう。」
「上達するには、サッカーが好き、うまくなりたいという気持ちが大事。」
「技術は全体練習の後に、個人で磨くもの。」
「練習、練習、練習!そして、どんなことがあってもあきらめないこと!」
「監督、コーチのことを信じろ、指示を理解しよう。」
「上達するには、サッカーが好き、うまくなりたいという気持ちが大事。」
「技術は全体練習の後に、個人で磨くもの。」
「練習、練習、練習!そして、どんなことがあってもあきらめないこと!」
また、「どうしたらJリーガーになれますか」という一年生の質問に対し、「自分の力を信じて努力をすること。一年生でこれからなんだし、チームのメンバーのうまいところをたくさん見つけてまねをして、努力を続けていこう。プロになりたいという気持ちを強く持てば可能性はある。」と激励しました。
そして、部員のなかのブラジル人留学生とポルトガル語で会話し、「相手の文化に入りまじめに一生懸命やれば、みんなが認めてくれるし、自分のことを理解してくれ、困ったときには必ず手を伸ばしてくれる。」と日本に住む先輩としてのアドバイスを送り、固い握手を交わしました。
校長室へ移動し、先生方に御挨拶の後、談笑、記念撮影。
学校内を移動する間もたくさんの生徒の皆さんに取り囲まれていましたが、握手や写真の申し出にも、一人ひとり、にこやかに応じていました。
その後、サッカー部員達に見送られ学校を後にしました。
ラモス氏の熱いメッセージ、きっと受け止めてもらえたと思います。
学校内を移動する間もたくさんの生徒の皆さんに取り囲まれていましたが、握手や写真の申し出にも、一人ひとり、にこやかに応じていました。
その後、サッカー部員達に見送られ学校を後にしました。
ラモス氏の熱いメッセージ、きっと受け止めてもらえたと思います。
短い滞在時間ではありましたが、
生徒の皆さんや先生方にも大変喜んで頂けました。
私どもも、皆さんが喜んで頂けたことを大変嬉しく思います。
kanko with Ramosプロジェクトはまだ始まったばかりです。
今後もこの活動を通じて、熱いハートと笑顔を届けたいと思います。
生徒の皆さんや先生方にも大変喜んで頂けました。
私どもも、皆さんが喜んで頂けたことを大変嬉しく思います。
kanko with Ramosプロジェクトはまだ始まったばかりです。
今後もこの活動を通じて、熱いハートと笑顔を届けたいと思います。